運送会社に荷物を引渡すときには、「発送数」「引渡日」が分かる伝票が発行されます。
これをコピーしてお客さんに送っています。これがあることで、
「ちゃんと発送したかな」「全部はっそうしたのだろうか」などの心配はなくなります。
当社では、DMが今どこにあるかなどがパソコン上でわかるシステムを提供できます。
これは専門用語で「ひもつけ」という作業を行うことで可能になります。
これはヤマトメール便のみでできます。佐川郵メール便ではできません。
普通発送代行業者は大量発送(10万件以上)の取引会社数件がメインとなります。
メディアボックスでは300件から10万件までの取引がメインになります。
メディアボックスでは営業が1人もいません。
あえて一番経費のかかる人件費を削減し、価格を下げました。
営業は「ホームページ」「口コミ」「紹介」でほとんどを行っています。
数千万円から何億円もする設備は導入せず手封入が基本です。
機械を入れると
1 大量発送の仕事を受注しないと採算が取れにくい
2 封入できるものに制約が多くなる
3 減価償却費を価格に上乗せし単価が上がる
4 機械が故障したときに発送が遅れる
5 発送数が少ないとコストが合わない
などの理由のため導入していません。
ただし、枚数を正しく数えられる機械は導入し封入ミスをなくしています。
メディアボックスでは、郵便局を使っての発送ではなく、ヤマト運輸の
メール便と佐川急便の郵メール便(郵便局が配達)中心になります。
▼DM発送代行をご検討中の方は、まず無料見積りをご依頼ください。
24時間365日受付中。返信は3時間以内(当社営業日)にご連絡いたします。
【営業時間/9:00~18:00休日/土日祝祭日】
電話でのお問合せ0561-37-2027担当:加藤








