リード獲得率 32%(見込み客化)成功のカギは「DMの可視化」×「即時フォロー」・誰が見たか分かる・興味の度合いが分かる・「今」連絡できる

個別QRで広告効果測定、リード獲得できるDMトラッカー(特許申請済)

DMは「誰が見たか」が分からないと、追客できません。
DMトラッカーなら、閲覧者・閲覧ページ・回数まで可視化し、通知で“今”フォローできます。
結果DMからリード獲得が簡単に。

DM失敗の原因

DMを発送すれば、HPへのアクセスは確実に増えます。
しかし、ここに大きな落とし穴があります。
「誰がアクセスしたのか」が分からないのです。

せっかくDMを見て興味を持ち、わざわざHPを訪れてくれた見込み客。
その人が「どの商品を見たか」「何回訪問したか」――すべてが闇の中です。

つまり、興味を持ってくれた人を目の前で見失っているのと同じです。
結果、できることは「注文が来るのを待つ」だけ。

反応がなければ「DMは効果がなかった」と判断し、次も同じやり方を繰り返す。
これが、多くの企業がDMで成果を出せない本当の原因です。

多くのDMは「誰か見たか分からない」たえ失敗します。「出しっぱなし」で効果測定を放棄していることが最大の機会損失

潜在顧客30%をも逃している

従来のDMは「今すぐ購入してくれる人」だけをターゲットに作成されています。
しかし、「今すぐ購入する人」はChet Holmes の「Buyer’s Pyramid」によると全体のわずか約3%と言われています。

つまり、すべての企業がこのたった3%を奪い合う、激しいレッドオーシャンの中で競争しているのです。
なぜこうなるのか?

それは、従来のDMではアクセスしてくれた人しか把握できないため、「今すぐ反応してくれる顧客」を追いかける以外に方法がなかったからです。
そしてDM発送後は、反応がなかった残り97%に対して何もできない――それが従来のDMの限界でした。

30%の潜在層を逃していませんか?取りこぼし客層ピラミッド

顧客のミエルカ

DMに印刷された「顧客別QRコード」をスキャンした瞬間から、すべてが変わります。
「株式会社Aの田中さんが、料金プランのページを3回見ている」
「先週DMを送った佐藤さんが、今まさにサイトを閲覧中」

――こうした情報が、リアルタイムであなたのメールやChatworkに届きます。
従来のWeb広告では、サイト訪問者の正体がわかるのはわずか3%。
DMトラッカーは、それを100%にします。

しかも、あなたがやることは「DMを送るだけ」。
特別なITスキルも、複雑な設定も必要ありません。

「見えなかった顧客」が今、可視化される。「見込み客32%特定」に変わる

DMトラッカーが実現する革命

【DMトラッカー】はこの課題に対応し、「誰が」「何に」「どれだけ」興味を持ったかを可視化し、顧客の興味を正確に把握します。

1. 「見えなかった顧客」を可視化する革命

  • ✅ 誰が
  • ✅ いつ
  • ✅ どのページを
  • ✅ 何回閲覧
  • ✅ どのデバイス(PC・タブレット・スマホ)
  • ✅ どのOS(Windows・Mac・iOS・Android)
DMのQRコードから申込フォーム
申込フォームで注文
(40人)
申込フォームで離脱
(60人)
DMトラッカー 誰か分かる 誰か分かる
従来のDM 誰か分かる ×

QRを読み取った瞬間にメールやChatworkへ通知が届き、ホットリードを即把握。
途中離脱した見込み客も「誰か」まで特定できます。

2. DMをミエルカ

DMを「送って終わり」から “次の一手が打てる”仕組みに変える流れを示しています。

顧客別QRからのアクセスを起点に、「誰が・いつ・どのページを・何回見たか」まで行動を可視化し、読み取った瞬間にメール/Chatworkへ通知。

さらに、申込前に離脱した見込み客も自動で捉え、ステップメール等の追客につなげられます。

DMに印刷された顧客別QRコードが読み取られた瞬間、「誰が・いつ・どのページを見たか」があなたにリアルタイムで届きます。

特別なITスキルは不要。DMを送るだけで、見込み客の行動がすべて可視化され、ホットリードを逃しません。

その革命を実現するのが、DMトラッカーです。紙DMとデジタルを繋ぎ、「誰が・いつ・どのページを見たか」を100%可視化する

3. 顧客が見たページで「購買意欲の段階」も分かる

トップページだけなら情報収集中、料金表まで見ていれば購入直前――このシグナルを見逃す手はありません。
DMトラッカーなら、相手の「温度」に合わせた最適なアプローチが、今すぐ始められます。

見たページで購買意欲(検討段階)ははっきり分かれます。

トップ/会社概要なら  “認知・興味”
商品詳細/導入事例なら “検討”
料金表/競合比較なら  “比較・評価”
申込フォーム/FAQなら “購入直前”

DMトラッカーは顧客別に「どのページを何回見たか」を可視化できるため、温度感に合わせて“今”打つべきフォローが決まります。

アクセスデータから「購買意欲」を読み解く。顧客が閲覧したページは、その興味の深さと検討段階を示す重要なシグナルです。

実例結果

同じ2,002通のDM発送で、問合せ数4倍、反応率18.3倍、成約数4.1倍。
しかも最大の違いは、従来DMでは「ゼロ」だった見込み客リストが82件も手に入ることです。

DMトラッカーは反応を増やすだけでなく、今まで見えなかった「興味はあるが今は買わない人」を資産として蓄積します。

成果は一目瞭然。DMマーケティングの効果比較

DMトラッカー導入事例

機械販売 新規顧客獲得

リード獲得の実例データ

DMトラッカーを使っても見込み客獲得率は0%から32%までありました。
違いはDM内容や飛び先ページにありました。

可能性の可視化:DMトラッカーはこれまで見えなかった「興味の有無」を明らかにします。

DMトラッカーを使って0%のDMは

  • メーカーより至急のチラシDM
  • 顧客別QRコードを入れただけ
  • 遷移先ページは自社ページのTOPページ
  • QRコードにキャッチコピー無し
  • QRコードは1つだけ

DMトラッカーを使って32%のDMは

  • 集客用DMではなくQRコードから遷移したくなる内容
  • QRコードには詳しいキャッチコピーを入れてテスト
  • 遷移先ページを独自に作りそこからの申し込みができるように
  • キャッチコピーと世遷移したくなる内容の短文を作成
  • QRコードは全部で5つ

 1 トップ/会社概要  “認知・興味”
 2 商品詳細/導入事例 “検討”
 3 料金表/競合比較  “比較・評価”
 4 申込フォーム/FAQ “購入直前”
 5 安心できる理由と申込フォームへ

「集客DM」 から 「リード獲得 + 集客」へ

DM目的がかわります。
ダイレクトメールの目的を「申込獲得」から「データ獲得(繋がるDM)」へ変更します。
即申し込みという高いハードルから興味あるページに遷移する低いハードルにします。

新たな目的は、Webサイトへのトラフィック誘導による顧客資産(データ)の獲得です。
DMを最終ゴールではなく、Webという「受け皿」への強力な誘導装置とします。
お客様に興味・関心を持ち、続きが見たいと思わせるDMが重要になります。

売込みから繋がるためのDM

DMトラッカー実例

宛先別・内容別に違うQRコードを全て個別に作成します。
宛名と封入物を合致させて封入します。
下記以外にもカードタイプやアンケート等様々な利用方法があります。

DMトラッカー実例:表面と中面QRコード表示例

A4用紙4枚を透明封筒に入れて

限定オファー例

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取りこぼし顧客を再発掘し、競合他社を一歩リードするチャンスです。
料金を抑える方法からフルサポートまでお客様に合わせて相談させていただきます。

DMの発送代行をご検討中の方へ

会社情報

株式会社メディアボックス(DM発送代行センター)
TEL: 0561-37-2027
Email: info@dm110.jp
公式サイト: https://www.dm110.jp/

お客様の成果を最大限に引き上げるために、私たちは常に新しいテクノロジーとマーケティング手法を探求しています。 DMトラッカーは、その中でも "取りこぼし客"を確実に拾い上げ、顕在化させるための強力なツールです。

このDMトラッカーで、あなたのビジネスを劇的に成長させましょう。
※成果を保証するものではありません。

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