> DM発送担当者が困らないためのポイント

DM発送担当者が困らないためのポイント

初めてDM発送担当を任された担当者様は思いもよらない苦労をいくつも経験されるのでは
ないでしょうか?

実際にDM発送担当者様からたくさんの話を聞いています。
一度DM発送代行を経験するとだいぶ慣れますが、それでも突然とんでもない問題が
起こることもあります。

DM発送担当者様は通常は他の主な業務をこなしながらDM発送担当をこなすことがほとんどです。
そのためDM発送の小さな変更でも、場合によっては大きな負担になります。

トラブルが発生した時に問題を大きくすることなく対応するにはDM担当者さんに負担が少ない
DM発送代行会社を選ぶことが大切になります。

ここではDM発送担当者様によく聞く問題をもとにDM発送会社の選び方を考えます。


1. いつでも連絡できすばやく対処できるか

DM発送を外注する場合は当然ですが社内で作業を行っていません。
もし変更が発生した時には社内で作業しているようにスムーズに対処できません。

すぐにDM発送代行会社に連絡し、すぐに対処してもらわなければなりません。
そのためにはすぐに連絡がつき、作業工程が把握できている専任の担当者が必要です。

そのためにも専任の担当者の有無と質を検討する必要があります。


2. 確実に作業できているか確認できる

社内で作業が行われていればどこまで進んでいるのか、何が問題なのかがすぐにわかります。
しかし社外に仕事を出していると現状が分かりません。

もし、発送日直前になって約束の発送日には発送できないことが判明したらどうしますか?
そんなことが絶対にないとは言い切れません。
そのような心配が多くのDM発送担当者様にあります。

この問題を解決するには各作業段階で報告・連絡・相談ができていれば安心です。
進行状況に合わせて進行状態を知らせてくれるDM発送代行会社はストレスが減ります。


3. 全部発送できているか確認できる?

依頼したDMが全部発送できているかの真実を確認することは普通できません。
メールや口頭で発送完了と報告され終了になります。

この問題を解決するには運送会社に引き渡す時にもらう受領証を見ればわかります。


発送数を証明する発送証明書(運送会社伝票コピー)をお送りしています

クロネコDM便(旧メール便)・佐川郵メール便で送る場合は発送伝票のコピーをお渡しします。
発送証明書を発送日当日にもらえる業者を選ぶと安心です。


4. 印刷もDM発送会社に依頼

考えられる印刷ミス

・原稿のミス
・印刷後の修正
・出してはいけないお客様の削除
・追加で印刷が必要
・封筒印刷が必要


印刷会社からDM発送代行会社に配送する

・遅延
・破損
・水濡れ
・間違った配達
・すべての荷物が揃わない
などいろいろなトラブルが起こります。

これらのトラブルを避ける一番の方法はDM発送代行会社で印刷を行うことです。
また変更が出た時などもDM発送会社内で印刷できるので迅速に対応できます。


5. DMに関しての質問ができる

実はメディアボックスには多くの質問が寄せられます。

よく寄せられる質問は
・安く送る方法は
・封入順はどうした良いか
・開封率を上げるには
・封筒は紙封筒と透明封筒のどちらが良いか
・ニュースレターに関して
・テストDMに関して

その他にも多くの質問が寄せられます。
それらの質問に実践を経験した人間が的確にこたえられるDM発送代行会社で
あると心強い味方になります。

以上5つの内容が解決できているDM発送代行会社であればDM発送担当者様のストレスもかなり
軽減されるはずです。


見積りフォームはこちらをクリック


このページの先頭へ

トップページへ

アンケート_723 セキュリティー関連事業 東京

DM(ダイレクトメール)発送のコスト削減と発送作業の大幅な軽減「DM発送代行センター」