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お届けする運送会社について

メディアボックスでは以下の2つの運送会社をメインに使っています。
・ヤマト運輸のクロネコDM便(旧メール便)
・佐川急便のゆうメール便

その他にもメール便の形態を取り扱う会社もありますが、ダイレクトメールの到着期間や安全性を検討した結果、当社では主にヤマト運輸のクロネコDM便(旧メール便)を中心に使います。

佐川急便のゆうメール便の良いところもありますのでDM発送目的により佐川のゆうメール便を使う場合もあります。

当社がクロネコDM便(旧メール便)を中心にDM発送代行をおこなう理由があります。

当社のDM発送の経験ではクロネコDM便(旧メール便)は年間を通じ到着日数が一番早く安定的に到着すると考えています。

また佐川急便は2014年にゆうメール便の基本料金を1通80円から110円に値上げしました。
そのためメール便のコストはヤマトのクロネコDM便(旧メール便)が安く発送できます。

クロネコDM便(旧メール便)が佐川急便のゆうメール便と大きく違うところは追跡調査が出来るところです。
メディアボックスで宛名ラベルを作成していただくと、ヤマト運輸専用のバーコード付き宛名ラベルに印刷することができます。
ヤマト運輸専用のバーコード付き宛名ラベルに宛名を登録するとバーコードナンバーにより現在のクロネコDM便(旧メール便)の配送状況がインターネットより確認することができます。

配送状況が確認できると
・今どこにダイレクトメールがあるのか
・間違いなく投函されているのか
・いつ発送されているのか
などの情報を調べることができます。

注意することは
・現在はクロネコDM便(旧メール便)だけのサービスです
・メディアボックスで宛名データを頂くことが必要になります。
 お客様よりの宛名ラベルを支給された場合には対応ができません。
・配送状況を調べるためにはヤマト運輸のホームページからになります。

佐川のゆうメール便に比べてクロネコDM便(旧メール便)の返却率は高くなります。
理由は表札に名前がない場合は返却される確率が高くなるためです。

佐川急便のゆうメール便の受付は佐川急便ですが、配達は郵便局が行います。
そのため郵便局のシステムが使えます。
届け先が転居されている場合でも、届けが出されていれば1年間は転送してもらえます。

返却率も郵便局が配達するため少なくなります。
表札に名前がない場合でも投函してもらえることが多いように感じます。
しかしヤマトのクロネコDM便(旧メール便)のように追跡調査が出来ませんので確実に配達されたかの確認はできません。

運送会社の特徴や安くDMを送る方法についての詳細が下記ページにありますので参考にして下さい。

≫DMを安く送る方法


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