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メディアボックス経営方針

当社の目標は
「DM発送代行はメディアボックスだね」と言われることです。

当社の目標は、お客様がどなたかに「良いDM発送代行会社知らない?」と聞かれた時に、「メディアボックスがいいよ」とおっしゃってくださる会社になることです。
また、多くのコンサルタントさんや広告代理店などに頼りにされることでもあります。

おかげさまで、現在メディアボックスでは紹介をよくいただきます。
2014年度の紹介は新規顧客数の34%になりました。
紹介により徐々にメディアボックスを知っていただける、こんなに嬉しいことはありません。


経営方針

「一年に135%以上成長しません」

メディアボックスでは、DMやニュースレターは、一回だけの発送で効果を期待するものとは考えていません。
最大の効果を生み出すDMやニュースレターは、テストを行い、その都度お客様の反応により改善を重ねることによって生まれるからです。
また、何度も発送する事により、御社と御社お客様の接触頻度が高まります。
接触頻度が増すことにより効果も増します。

そのため当社では、一回限りのお取引ではなく、お客様にとって長くお付き合いいただけるパートナーのような存在であることを、最も重要だと考えています。

当社は労働集約型産業です。
そのため急成長すると
・一番大切な既存のお客様対応がおろそかになります。
・新規お客様対応が悪くなります
・新人スタッフを多く入れるためミスが発生しやすくなります。
・一人あたりの作業効率が悪くなります。
・急成長した会社は倒産リスクが高くなります。

長くお付き合いいただくためには、新規のお客様をどんどん増やすのではなく、今お付き合いのあるお客様に信頼していただけるような姿勢で取り組むことだと考えています。

以上の理由によりメディアボックスでは急成長は行いません。


メディアボックスの喜び

当社の喜びは、お客様と長期間お付き合いをしていく中で、お客様の発送件数が徐々に増えていくことです。
初めは少しだった発送件数のご依頼が、月日とともに増えていくと、本当に嬉しくなります。
なぜならそれは、弊社のお客様が確実にそのお客様の数を増やし、ダイレクトメールの効果が出ていることを示すものだからです。
毎月発送される会社様から、一年に一度だけの会社様まで、当社のお客様の中にはそんなお客様が少なくありません。

また、2006年より始めた「お客様の声」は600件を超えました。
・ダイレクトメールのお陰で今の会社がある
・メディアボックスさんのおかげで会社が存続できた
・ニュースレターを出し続けて営業社員の成績が上がった
・DMを中止するのは怖い
・ニュースレターなしに経営は考えられない

など、たくさんのお言葉をいただき、本当に感謝しています。
これらのお客様の喜びの声は、当社にとっての宝物です。

スタッフ一同、当社と取引頂いたお客様と長くお付き合い頂けるよう頑張っていきます。
宜しくお願いします。


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