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DMでうまくいっている業界・業種


実はこの質問、コンサルトさんからよく頂きます。

当社は、コンサルタントさんのコンサルタントをよくしています。
そしてコンサルタントさんはDMやニュースレターを上手に出すことで
売り上げを伸ばしています。

今コンサルタントは過当競争です。
コンサルタントになりたい人がどんどん増えています。
コンサルタント養成セミナーを繁盛しています。
しかし集客が出来ずに廃業される方も少なくありません。

そのような厳しい状況の中で、うまくいっているコンサルトの多くが
毎月出す有料ニュースレターやDMという発送物を出し続けて
売り上げを上げています。

ニュースレターについては、http://www.nlh.jp を
参考にしていただくとよくわかると思います。

そこで本題のDMでうまくいく業種、業態とは
どんなものが多いのでしょうか?

具体的には下記のようなものになります。

DMでうまくいっている業種、業態


競争が激しい業界

少し売り上げが落ちてきている業種

お客様との関係性が重要な業種

高単価商品を扱う業界

高粗利商品を扱う業界

他と差別性ができない業種

認知されていない業種

ニッチ業界

BtoB

メール中心の業界

DMを出していない業界


DM発送率の高い業種


コンサルタント

保険

美容室

動物病院

出版

広告代理店

情報通信

建設

整体・カイロプラクティッ

歯科医


DMで効果を出しにくい業種もあります。


それは1件当たりの粗利が少なく低単価な業種・業態です。
例えば、「輪ゴム」・「クリップ」です。

その理由は、一件当たりに払える金額がきわめて少ないからです。

しかし、そのような業界でも、LTV(ライフタイムバリュー)を上げるために
・バックエンド商品
・横展開
・紹介
・離脱防止
などにDMやニュースレターを上手に使っている会社もあります。

そして、私の感じることは、それぞれの業種・業態で
トップあるいは上位の会社がDM・ニュースレターを
継続して出し続け

・売上アップ
・離脱防止
・離脱顧客の呼び戻し
・住所移転の連絡要求
・お客様紹介
・接触頻度のUP

につなげていることを実感します。



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